Disce libens.

disce は「学ぶ」。 libens は「喜んで、快く、楽しく」。 もっと豊かなワタシをめざして「ディスケ、リベンス」。

無題…。

勝手な勝手な思いです。

眞子さま
成婚以来お忙しくも真摯に公務に取り組むご両親を見てこられた眞子さま
お二人がお留守で寂しい夜もあったでしょう。佳子さまと励まし合いながら協力し合いながらこられたことでしょう。

特別なお立場に生まれついたことを、どうして?と考えたこともあったでしょう。
窮屈だし面倒だし、いっそ投げ出せるものなら、と思うことも多かったでしょう。
それでも、お父様お母様が大好きだし、ぶつかりあって言い合いしながらも、深い信頼と絆を作ってこられたことでしょう。

もっと兄弟姉妹がいたら、の思いも長らく叶わず、どうしてだろうと思われたこともあるでしょう。
そして、随分はなれたけれども弟か妹が出来ると聴いて、嬉しくも複雑な思いもされたことでしょう。周りに口さがない人もいたでしょうからね。

でも、小さな悠仁さまに初めてあったとき
嬉しかったでしょう?可愛かったでしょう?

絶対私たちが護る!と佳子さまと二人、心に誓ったんじゃないかしら。


イギリスでの留学生活はいかがでしたか?
そこそこ自由はあったけど、やっぱり家族の大きさを改めて感じられたんじゃないかしら。

日本に戻られ、多くの公務の依頼、時には海外にも招聘されて、お忙しい毎日でしょうね。
でも、だからこそ、無私の献身ともいえるほどに粛々と取り組んでおられるお母様の偉大さを誰よりもお分かりになるのではないかしら。

昨年からは、まさに疾風怒涛が秋篠宮家を襲っていますね。
生前退位のTV放送、どうお受けとめになられましたでしょうか。
お父様のおかれた複雑なお立場、悠仁さまを守らねばならないと一層気持ちを引き締められたお母様、お傍で見ていて胸が詰まる思いもおありではないかしら。


眞子さま
お美しく華ひらかれた眞子さま
凛とした気品と匂い立つ魅力、そしてどこまでも澄みわたったような無垢な透明さ。
きっと内々に多くのご縁談が舞い込んでいることでしょう。

でも、今このタイミングで、あの小室某とのご婚約など、私たちには信じられないのです。


眞子さま

余人に代えれぬお立場に生まれついた苦悩は、私たちには想像も尽きません。
でもどうか、どうか、ご両親をお助け下さい。悠仁さまをお護り下さい。
きっとここ数年が正念場になることでしょう。
どうか、皇室を、皇統を、我が国日本を、お護りください。
あなたのお立場と存在は、それほどまでに大きく尊いのです。

眞子さま。お願いいたします。
判断を間違わず、奸計に陥らず、眞(まこと)の光を失わないでください。

国民は皆、あなたが大好きです。
眞子さまの ほんとうのお幸せを 心よりお祈り申し上げます。