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Disce libens.

disce は「学ぶ」。 libens は「喜んで、快く、楽しく」。 もっと豊かなワタシをめざして「ディスケ、リベンス」。

休眠口座とな。

息子の入学関連の手続きで、授業料の口座引き落としの準備というのがあり

引落しに使いたい口座の確認印を銀行でとってこなければならないのです。

 

今まで、小中学校はゆうちょを使っていたのですが

地元銀行の口座に限るという話なので

記録が分かりやすいように本人名義の口座をつかうかなぁと思って

書類を銀行にもっていったら、、、なんと休眠口座となっていました。

…orz…

 

ゆうちょの方に万円単位を移動し、残高は4ケタのままに放置していた口座でした。

ニュースでそんな言葉も耳にしてはおりましたが、何処か他所事で、

まさかそんな扱いになっているとは…ほんとにビックリ!

 

ちなみにですね

今回のその口座の最終取引は平成21年8月でした。

小学校入学のお祝い頂いて、ランドセル・・・ってメモしてありました。

窓口のおねえさん曰く、平成27年に休眠口座となっています、とのこと。

5年間取り引きなかったものが対象になるらしく。

うちのも6年目でその扱いだったとのことらしいです。

6年かぁ、長いのか、短いのか、ちょっと何とも言えませんけど。。。

 

すでに口座としては無くなった扱いだそうで

でも手続すれば残高の払い戻しは出来るそうです。

ただし本人に限る。というお話し。。。。メンドクサイナ。。。

 

余談ではありますが、

昨年、本人に管理させる用の口座を同銀行・同支店で作ったのですよね。

今までもっていたのは親管理の子ども名義、

これはあなた自身が貯金する時に使うように、と。

 

口座つくるときに本人確認だのなんだのって、面倒な手続きを取らせるのに

当然その中で、名寄せくらいはするでしょうに、、、

休眠口座になっているなんて話、言われなかったぞ。

 

引っ越して郵便が届かなくなった、本人さんに連絡のつけようがない

というなら銀行さんも大変よね、と思えるのですけど

うち、引っ越してもないし、連絡つかないはずはないんですよね。

「○○さん名義の△△円が休眠扱いとなります」

みたいなお知らせがくれば、みんな確認するだろうに。。。

 

ま、あれよね、

わざわざそんなことを知らせても銀行には一銭の得にもならないもんね。

 

同じ扱いになっていそうな口座がもう一つあったような、、、

うーん、使わないからって解約したんだっけ?

記憶が曖昧です。。。この機に整理しなきゃ!

お引越し。

何だか、いろんなものを整理したいモードになっております。

 

で、とりあえず、今年の目標として(またもや)100冊読書を掲げておりますので

どう管理したらいいものやら…と

時々書いていた「読書ログ」さんを確認してみたら

 

・・・重い!重すぎる!!

 

読書記録のWebサービスの中では、比較的こじんまりしてて、集う人同士の交流もあって、居心地はよいのですけど

如何せん、重すぎる。。。

いちいち画面が変わらないんだもん。。。はぁぁ。。。

 

と、いうことで、急遽、大手サービスに鞍替えいたしました。

 

ブクログ

booklog.jp

mixiから読書ログに引っ越して、また、ブクログへお引越し。

まぁこれもたかだか50冊未満のレビューしかないから出来る事。

数百冊のレビュアーには大変な作業になりますもんね。

 

さ、今度こそ、さくさく読書記録にはげむぞー!おー!

 

あ、ちなみにね、読書メーターさんにも登録してみたのです。

でも、レビューの文字数制限が、私にはきつかった・・・

グダグダ書きたい日もあるんだよぉ!

まにあわせ。

例えば

 

ダイヤがあればいいんだけど

スワロフスキーで我慢しとこ。とか

 

カジュアルに合わせるのに

コットンパールのアクセを使う。とか

 

そういうのは誰でもやると思う。

 

でもさ

シャネルのふりしたchannel。とかは

恥ずかしい、よね。普通。

 

昨日のニュースには

ぶったまげましたよ。

 

http://e-vis.hatenablog.com/entry/2017/03/22/130408

 

なんなの?この、まにあわせ感。

 

あ、、、ギャグと洒落??

 

ですよねぇ!!             ・・・笑えないわぁ。

 

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ビリヤード。

卒業式からバタバタと慌ただしい毎日でした。

それは子どもも一緒で、なんだかそわそわしていましたが

受かった落ちたの大騒ぎが収まったら、受験から解放されたヤツらは、久しぶりで集まったようです。

 

で、何したの?と聞けば

 

カラオケと、ビリヤード🎱。

 

何?ビリヤード?と思いましたが、ゲーセンにあるんですね。今も。

 

へぇ?生意気な。と思ってたら

「やったことあるの?」と。

 

おぅさ、昔はよく遊んだものさ。

もう20年もやってないけどね。

ナインボールしかしなかったけど

なんどかエースを決めたこともあるぞ。

 

意外だったのか、目を丸くしておりました。

 

視力おちたしなー、

もうダメだろうなー、

でも久しぶりにやりたいなー、

 

息子とビリヤード。

そのうち、行こう♬

 

制服あわせに。

今日は、高校の制服合わせの日でした。


あいにくの雨模様でしたが、息子はカッパきて自転車でGO!

中学へ行くのとさほど距離も変わらないのです。


さすがにすごい人数なので、作業はサクサク進められたようです。


中学から続けて着る学生服に、承認マークがついたよ、と見せてくれました。

今日サイズを確認した制服や体操服などは来月に入ってから渡されるとのこと。


着々と準備は進みます。


あと三週間もすれば入学式です。


当事者の気持ち。

日々の思い

受験というからには

合格と不合格があるわけで

笑った人もいれば 泣いた人もいるわけで

我が子・我が孫に
泣いてほしいと思う人はいないわけで
誰しも合格を祈るわけで

それでも叶わぬ結果になったときに 
何を考え どう振る舞うか が大切なわけで


本人の気持ちを一番に考えてほしいわけで

その瞬間一緒に泣いてくれることに
一時は慰められても

それ以上の涙や溜息は
結果をだせなかったことに
追いうちをかけられる気分になるわけで


「二次募集なら受かるはず」とか
「こうしていたらよかったのに」とか
「私が悪かったのかしら」とか

 

15で初めて味わう挫折に
塩を塗りこむような言動は ほんと勘弁してほしいわけで


はぁぁぁぁぁぁ。頼むよ。。。。


今日のやりきれなさは 純@北の国から 風味で。。。。

備忘録

Z会のおすすめ。


みかづき

エイジ (新潮文庫)

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

バスカヴィル家の犬 (新潮文庫)

人間の絆〈上〉 (岩波文庫)

もの食う人びと (角川文庫)

嵐が丘(上) (岩波文庫)

火群のごとく (文春文庫)

燦 1 風の刃 (文春文庫)

10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」

NO.6♯1 (講談社文庫)

桐島、部活やめるってよ (集英社文庫)

変身 (新潮文庫)

星々の悲しみ (文春文庫)

池袋ウエストゲートパーク (文春文庫)

燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)

小説 微熱少年 (立東舎文庫)

境遇 (双葉文庫)

イニシエーション・ラブ (文春文庫)

読んでいない本について堂々と語る方法 (ちくま学芸文庫)

学校って何だろう―教育の社会学入門 (ちくま文庫)

空海の風景〈上〉 (中公文庫)

坂の上の雲(一) (文春文庫)

カラマーゾフの兄弟(上)(新潮文庫)

ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ (だいわ文庫)

沈黙 (新潮文庫)

ワイルド・スワン 上中下巻セット (講談社文庫)

14歳からの哲学 考えるための教科書

きみの友だち (新潮文庫)

四畳半神話大系 (角川文庫)

夢をかなえるゾウ文庫版

ゴールデンボーイ―恐怖の四季 春夏編 (新潮文庫)

モモ (岩波少年文庫(127))

ロビンソン・クルーソー (集英社文庫)

Story Seller annex (新潮文庫)

この恋と、その未来。 文庫 1-5巻セット (ファミ通文庫)

本を読む本 (講談社学術文庫)


☆=読んでおきたい14冊。